「原因や起因は『なにか』ではなくいつも『自分』」 菜食育アドバイザー養成講座 受講生の卒業課題①

「原因や起因は『なにか』ではなくいつも『自分』」 菜食育アドバイザー養成講座 受講生の卒業課題①

菜食育アドバイザー養成講座第10期生の卒業課題が提出されました。

とても印象的な文章が多く、ぜひ皆さんにもシェアしたいと思いましたのでこちらで紹介させていただきます。

 

『自分で答えが出せるようになりたい』と思ったことがキッカケで、菜食育アドバイザー養成講座を受講されたHさん。

講座を受講していく中で、これまでは『食だけではなく何に対しても自信のない自分を打ち消すために過剰に安心材料を探していた』とのこと。

講座を受講する中で、

ココロの奥深くにある私の感情へアプローチをすることが増えました。

私が大切にしているはずの食事・食卓を私が一番大切にしていないことに気付きました。

原因や起因は『なにか』ではなくいつも『自分』なのだということを痛感しました。

押し付けるのではなく相手の方から言葉を引き出しながら悩みや本質を読み取れるようになりたいなと思っています。

と、多くの学びと変化を本講座期間で得られたとのことです。

 

全文は»こちら«からお読みください。


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