「菜食育は、単に食べ方を学ぶ講座ではなく、自分を幸せにするための学びそのもの」菜食育アドバイザー養成講座 受講生の卒業課題⑤

「菜食育は、単に食べ方を学ぶ講座ではなく、自分を幸せにするための学びそのもの」菜食育アドバイザー養成講座 受講生の卒業課題⑤

菜食育アドバイザー養成講座第10期生の卒業課題が提出されました。

とても印象的な文章が多く、ぜひ皆さんにもシェアしたいと思いましたのでこちらで紹介させていただきます。

 

Kさんは、菜食育アドバイザー養成講座を通じて大きく3つのことに気づくことができたそうです。

一つ目は「食べ物を選ぶ力よりも、食べ方を知り、楽しみながら食べることが大切」ということ。

二つ目は「何事もバランスが大切である」ということ。

そして三つ目は「自分はどうしたいのかを考えて、行動できることが私の幸せだったと気づいた」こと。

 

「食事を気をつけること」は、単純に無添加のもの、オーガニックのもの、栄養価の高いものを食べるということではありません。

Kさんは、以前良い・悪いという基準で食材を見ているようで、実は自分の意思ではなく、外からの情報に振り回されていた状態だったとのこと。

どうすれば健康でいられるのか、そして幸せな日常を送ることができるのか、ぜひ全文を読んでみてください。

全文は»こちら«からどうぞ。

 

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