菜食育アドバイザー養成講座第10期生の卒業課題が提出されました。
とても印象的な文章が多く、ぜひ皆さんにもシェアしたいと思いましたのでこちらで紹介させていただきます。
Hさんが菜食育を学ぼうと思ったきっかけの一つは、子どもの成⾧にお肉は本当に必要不可欠なのかを知りたかったからだそうです。
菜食を心がけるようになった時期と、息子さんに不登校や不安感の症状が見られるようになった時期がかぶったことで、家族のためにと思っていた食生活がダメだったのかもしれないと見直すようになり、菜食育での受講を決めたとのこと。
その結果はぜひ全文をお読みください。
本講座を受けて、日々を穏やかに過ごせるようになったというHさん。
マイナスな面を思いながら食べるのではなく、子どもと笑顔で美味しいねと言いながら食べることが出来、作ってくれた人への感謝が生まれました。
自分の発する言葉が変わりました。
など、たくさんの変化を課題文の中で書いていただきました。
日々の食卓の大切さを実感し、今家族で囲む食卓が必ず子どもたちの中にも残っていく、と実感できた今は、食卓で過ごす時間を大切にしていこうと気持ちを新たにされています。
全文は»こちら«からお読みください。
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